
画像引用元:セイコーソリューションズ公式HP(https://www.seiko-sol.co.jp/)
ここでは、セイコーソリューションズが提供するBPOサービスの特徴や事例などを紹介しています。
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公式サイトに記載がありませんでした。
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セイコーソリューションズが業種を問わず提供しているBPOサービスは、請求書やDMなどの印刷・封入・発送の事務業務を代行するサービスです。アフターコロナの在宅勤務環境や緊急事態宣言下でも事業として行わなくてはならない事務業務を代行するため、出社の手間を省き業務の継続性を確保できます。
印刷・封入・発送の事務代行サービスは、データや印刷物を受け取ってから大型フルカラー・プリンターでプリント出力(必要な場合)を行い、仕分け・封入作業・ラベリングを経て発送します。印刷なしの封入・発送のみでも可能です。問い合わせと打ち合わせ、見積書の発行を行い、発注を正式に行えばすぐに代行サービスが利用開始できます。
金融機関向けのBPOサービスとして、「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策(AML/CFT)」への対策に必要な、継続的顧客管理のための関連業務・システムも提供しています。印刷・封入・発送の事務代行サービスと、本人認証サービス・住所関連サービス(顧客データ管理など)を組み合わせて提供し、継続的かつワンストップでの顧客管理をサポートしています。
セイコーソリューションズのBPOサービスは、毎月発生する大量の請求業務や発送業務に対応できる柔軟性の高いサービスです。担当者が社内で行わなくてはならない業務をワンストップで代行してもらえるため、他の業務に集中しやすく災害発生時や緊急事態宣言下でも業務を継続できます。リモートワークや在宅勤務を導入したい企業にもおすすめです。
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| 売上高 | 2,373億円(2022年3月期) |
|---|---|
| Pマーク取得の有無 | 有 |
| 拠点の数 | 9(本社を除く) |
BPO業者の大手中小企業38社(※)を調査し(2023年9月時点)。そのなかで、大手BPO企業、中小BPO企業、ITの運用・保守に対応しているBPO企業でそれぞれおすすめの1社を紹介します。
【大手BPO企業の定義】
BPO業界の売上高ランキング(※1)や日本流通産業新聞の2018年度コールセンター売上高ランキング(※2)に入る企業をこのサイトでは「大手BPO企業」と定義します。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2参照元:日本流通産業新聞(2019年10月31日発売号)「2018年度 コールセンター売上高ランキング」
【中小BPO企業の定義】
上記の売上高ランキングの圏外で、「BPOサービス」とGoogle検索して表示されるBPOの企業をこのサイトでは「中小BPO企業」と定義します。
※引用元:ジャストファイン(https://www.justfine.co.jp/bpo/)
引用元:アルティウスリンク(https://www.services.altius-link.com/)
引用元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/)
※.参照元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/210625_0002.html)
アルティウスリンクの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業(※2)のうち、拠点数が最も多く、かつ、BPOセンターの従業員数が最も多かったため。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2注釈:ランキング内にいる「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」は経営統合し、アルティウスリンク株式会社が発足。
ジャストファインの選出条件
2023年9月27日時点で「BPO センター」とGoogle検索して5ページ以内に公式HPが表示される企業の内、
唯一、1席あたりの金額が記述されており、さらに「スモールスタート可能」であることが記述があり、対応スピードも最速だったため。。
トランス・コスモスの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業で「ITの運用・保守」に対応しているBPO企業のうち、
公式サイトに掲載されているDXやIT関連の導入実例が最も豊富だったため。