
画像引用元:マーケティングアソシエーション公式HP(https://ma-inc.jp/)
マーケティングアソシエーションが提供するBPOサービスの概要や特徴、サービス事例などを紹介します。
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規模感や予算など、要望にフレキシブルに対応しています。プランをカスタマイズできるので、それぞれの企業に本当に必要なサービスだけを低コストで導入できます。また、クレーム対応やマニュアル作成、更新も請け負っていて、365日対応可能です。
マーケティングアソシエーションの従業員は全員が正社員で、経験やノウハウを積んだスタッフが対応しています。オペレーターの入れ替わりを抑えられるため、教育や研修の手間が省けるほか、セキュリティに関する教育も万全に行われています。
これまでの対応実績は、400社800案件以上(※2023年6月時点)です。WEBサイトやEC、会員系ポータルサイト、家電、書籍など、業界や商材を選ばず対応しています。
※参照元:マーケティングアソシエーション公式HP(https://ma-inc.jp/service/customer_support_plus/)
マーケティングアソシエーションでは、商品に関する問合せ対応や顧客代行などを行っているため、コールセンターやコンタクトセンターを構築したい企業におすすめです。また、プランをカスタマイズできるので、限定した業務だけアウトソーシングしたいという企業にも向いているでしょう。
資産運用の様々な課題を解決するためのサービスを提供している株式会社お金のデザインでは、以前導入していたカスタマーサポート代行の企業がスタッフの入れ替わりが激しく、その都度行うオペレーター教育が負担になっていたほか、席数契約が、コストに対して問合わせ件数が見合っていないと感じていました。オペレーターが全員正社員であることや、契約件数の料金体制が合っていたことから、マーケティングアソシエーションのカスタマーサポートPlusを導入。問合わせ件数によってフレキシブルに体制を構築できコストが半減したほか、オペレーターの研修にかかる時間を削減でき、業務を効率的に行えるようになりました。
※参照元:マーケティングアソシエーション公式HP(https://ma-inc.jp/performance/interview002/)
ある医療メーカーでは、1人の担当者が問合わせ業務を行っていて休憩もままならない状態でした。社内からは外注の検討は可能だが、できる限り費用を抑えてほしいといわれていたため、担当者が取り切れなかった電話のみを対応する仕組みを導入しました。その結果、空いた時間には他の業務に注視できるようになり、有給休暇や休憩が取れるようになりました。また、医療案件の経験があるオペレーターが担当したことにより、教育をする手間が省け、スムーズな立ち上げにつながりました。
※参照元:マーケティングアソシエーション公式HP(https://ma-inc.jp/performance/case001/)
| 売上高 | 公式HPに記載がありませんでした |
|---|---|
| Pマーク取得の有無 | 有 |
| 拠点の数 | 4(本社除く) |
BPO業者の大手中小企業38社(※)を調査し(2023年9月時点)。そのなかで、大手BPO企業、中小BPO企業、ITの運用・保守に対応しているBPO企業でそれぞれおすすめの1社を紹介します。
【大手BPO企業の定義】
BPO業界の売上高ランキング(※1)や日本流通産業新聞の2018年度コールセンター売上高ランキング(※2)に入る企業をこのサイトでは「大手BPO企業」と定義します。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2参照元:日本流通産業新聞(2019年10月31日発売号)「2018年度 コールセンター売上高ランキング」
【中小BPO企業の定義】
上記の売上高ランキングの圏外で、「BPOサービス」とGoogle検索して表示されるBPOの企業をこのサイトでは「中小BPO企業」と定義します。
※引用元:ジャストファイン(https://www.justfine.co.jp/bpo/)
引用元:アルティウスリンク(https://www.services.altius-link.com/)
引用元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/)
※.参照元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/210625_0002.html)
アルティウスリンクの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業(※2)のうち、拠点数が最も多く、かつ、BPOセンターの従業員数が最も多かったため。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2注釈:ランキング内にいる「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」は経営統合し、アルティウスリンク株式会社が発足。
ジャストファインの選出条件
2023年9月27日時点で「BPO センター」とGoogle検索して5ページ以内に公式HPが表示される企業の内、
唯一、1席あたりの金額が記述されており、さらに「スモールスタート可能」であることが記述があり、対応スピードも最速だったため。。
トランス・コスモスの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業で「ITの運用・保守」に対応しているBPO企業のうち、
公式サイトに掲載されているDXやIT関連の導入実例が最も豊富だったため。