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キューアンドエー

キューアンドエーの公式HPキャプチャ

引用元:キューアンドエー公式
(https://www.qac.jp/)

ここでは、キューアンドエーのBPOサービスをご紹介します。導入を検討している企業の担当者は、ぜひ参考にして下さい。

大手~中小企業の
他のBPOサービス会社も
一覧からチェックする

キューアンドエーの主なBPOサービス概要

インバウンド

アウトバウンド

その他

キューアンドエーの
BPOサービスとは?

サービス品質を重視

コレクトセンター事業、DX関連事業、フィールドサポート事業を展開しているキューアンドエー。テクニカルを主体に、電話やメール、ITツールを活用した「リモートサポート」と、お客さま宅へ訪問する「オンサイト(フィールド)サポート」で、リモートサービス・ソリューションを提供しています。

各事業ではサービス品質を重視しており、独自の教育・評価手法による「接客力の向上」、研修による「技術力の強化」、お客さまのニーズに即した採用と教育による「人財力の確保」を徹底しています。

多様な業務に幅広く対応

BPOサービスでは、総務・人事・労務に関する多様な業務にも幅広く対応が可能。さらに、人事制度や評価制度、行動指針など、組織と人が成長するための制度についても一緒に見直し、構築を行ってくれます。企業の経営陣や管理職と一緒に、本来目指すべき姿と現状のギャップを可視化

制度の見直しと再構築をした上で、作りっぱなしにせず、社員に定着させるためのフォローまで行ってくれます。厳選されたプロフェッショナルが対応するので、本来注力すべきコア業務に集中することが可能です。

BPOサービスの市場規模と
今後の展開を解説!

キューアンドエーの
BPOサービスは
こんな会社におすすめ

総務・人事・労務から企業の基盤づくりまで、プロフェッショナルがトータルにサポートしてくれるキューアンドエーのBPOサービス。数々の実績とノウハウを元に、現状課題整理から規程の策定、運用面の定着化まで支援してくれます

「情報の管理手法が統制されていない」「社内規定の整備が不十分」「法改正に対応した社内規定の準備に着手できていない」という企業の方は、ぜひチェックしてみて下さい。

相見積もりで
押さえておくべき
おすすめBPO会社を
見る

キューアンドエーの
BPOサービスの事例

人事・総務の規程改革
(株式会社H)

慢性的な人手不足により専門的な知識のある人が少ない・社内規定が不明瞭で、人によって運用にばらつきがでていました。そこで、課題の洗い出しから規定改革、運用方法の提案まで実施。実務レベルのルール化まで落とし込むことができました。

参照元:キューアンドエー公式(https://service.qac.jp/bpo_2465403)

センターコストの削減や
お客様のCS向上に貢献
(はがき作成ソフトを
開発販売・J社)

クライアント製品を利用するユーザーへ、電話とリモートサポートを提供。メーカー機種や機器の種類を問わず、機器のトラブルや操作相談に応じることで、カスタマーセンターコストの削減とCS(顧客満足度)向上を実現しました

参照元:キューアンドエー公式(https://www.qac.jp/casestudies/software/printer.html)

販売機器の
アフターサポートを代行
(HEMS機器メーカーM社)

販売後のアフターサポートの強化を考えていたM社で、訪問サポートによるインターネット接続から機器接続、操作説明を一括で対応。M社の負荷軽減とお客さまの満足度向上に貢献することができました

参照元:キューアンドエー公式(https://www.qac.jp/casestudies/manufacturing/hems.html)

キューアンドエーの
会社情報

売上高210億円(2018年度)
Pマーク取得の有無
拠点の数10(本社を除く)
アイコン

人的リソース強い
BPOサービス企業

BPO業者の大手中小企業38社(※)を調査し(2023年9月時点)。そのなかで、大手BPO企業、中小BPO企業、ITの運用・保守に対応しているBPO企業でそれぞれおすすめの1社を紹介します。

【大手BPO企業の定義】
BPO業界の売上高ランキング(※1)や日本流通産業新聞の2018年度コールセンター売上高ランキング(※2)に入る企業をこのサイトでは「大手BPO企業」と定義します。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html
※2参照元:日本流通産業新聞(2019年10月31日発売号)「2018年度 コールセンター売上高ランキング」
【中小BPO企業の定義】
上記の売上高ランキングの圏外で、「BPOサービス」とGoogle検索して表示されるBPOの企業をこのサイトでは「中小BPO企業」と定義します。

部分的にBPO導入したい
場合のオススメは...
1ブースから対応可能、低価格&対応スピード最速BPO企業※

ジャストファイン

ジャストファイン

※引用元:ジャストファイン(https://www.justfine.co.jp/bpo/)

おすすめの理由
  • 最短3営業日でプロジェクトの立ち上げが可能
  • 1ブース:30万円~から可能
委任業務が大規模
な場合のオススメは...
社員数最多※の大手BPO企業

アルティウスリンク

引用元:アルティウスリンク(https://www.services.altius-link.com/)

おすすめの理由
  • 調査した38社中、従業員数が最多の50,000人
  • 全国100の拠点から業務に合う人材を派遣
ITの運用・保守も依頼したい
場合のオススメは...

トランスコスモス

引用元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/)

おすすめの理由
  • IT、DX関連の実例が調査した38社中最多
  • 「Gartner Market Share: IT Services Worldwide 2020」で世界第13位を獲得(※)

    ※.参照元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/210625_0002.html)

アルティウスリンクの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業(※2)のうち、拠点数が最も多く、かつ、BPOセンターの従業員数が最も多かったため。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2注釈:ランキング内にいる「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」は経営統合し、アルティウスリンク株式会社が発足。

ジャストファインの選出条件
2023年9月27日時点で「BPO センター」とGoogle検索して5ページ以内に公式HPが表示される企業の内、
唯一、1席あたりの金額が記述されており、さらに「スモールスタート可能」であることが記述があり、対応スピードも最速だったため。。

トランス・コスモスの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業で「ITの運用・保守」に対応しているBPO企業のうち、
公式サイトに掲載されているDXやIT関連の導入実例が最も豊富だったため。