
画像引用元:ロジコ公式HP(https://www.logi-co.co.jp/)
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公式サイトに記載がありませんでした
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ロジコのビジサポでは、自動車業界に特化したBPOサービスや営業代行サービスを提供しているのが特徴です。自動車輸送や名義変更、中古車輸出など、自動車業界で長年培ってきたノウハウや人脈を生かして、販売・登録・輸送・車両管理・作業・保管など、自動車に関わるあらゆる業務をサポートしています。業務を全部まとめてアウトソーシングすることも可能です。車両保管では、全国に5,000台保管できるヤードが用意されているので、大規模な企業にも対応できます。
自動車業界に精通したプロフェッショナルな人材を派遣。ただ営業代行を行うだけではなく、企業の課題解決のサポートを目的としているのも特徴です。
例えば、リードを獲得、関係構築を分業することで営業の効率化を図っているほか、コア・ノンコア業務の整理を行い、コア業務に特化できる環境を構築しています。ロジコのBPOサービスを導入することで、日々の業務に追われていた状況からタスクを分別でき、社内の働き方改革が進みます。
また、企業の採用や育成コストなど社内の人件費が削減できるので、BPOサービスを依頼しても、結果的にコストの効率化につながるでしょう。
ロジコのBPOサービスは自動車業界に特化。業務をまるごとアウトソーシングできるほか、働き方改革など企業の課題解決を得意としています。そのため、自動車メーカーやオートリースなどの自動車業界で、「コア業務に集中できていない」、「コストの効率化を図りたい」などの課題を抱えている会社におすすめです。
株式会社ShareTomorrowを運営する&MIKKE!は、様々な用途の移動販売車やマンション・オフィス・商業施設などの出店場所、顧客基盤を出店テナントに提供しています。ロジコでは、日常点検や定期点検、車両清掃などの車両管理、貸渡業務全般を受託しています。
オートリースの企業では、顧客向けに車の購入や税金、保険料、点検整備など、車両に関わるすべてのサポートをしていて、ロジコでは、オートリース事業の事務作業を受託しています。
ある外車メーカーでは、大手輸入車インポーター企業のリースなどを行っています。ロジコでは、名義変更や車両検査、車両保管、オークション出品代行、経理業務など、売却に関する作業全般を受託しています。
| 売上高 | 公式HPに記載がありませんでした |
|---|---|
| Pマーク取得の有無 | 有 |
| 拠点の数 | 6 |
BPO業者の大手中小企業38社(※)を調査し(2023年9月時点)。そのなかで、大手BPO企業、中小BPO企業、ITの運用・保守に対応しているBPO企業でそれぞれおすすめの1社を紹介します。
【大手BPO企業の定義】
BPO業界の売上高ランキング(※1)や日本流通産業新聞の2018年度コールセンター売上高ランキング(※2)に入る企業をこのサイトでは「大手BPO企業」と定義します。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2参照元:日本流通産業新聞(2019年10月31日発売号)「2018年度 コールセンター売上高ランキング」
【中小BPO企業の定義】
上記の売上高ランキングの圏外で、「BPOサービス」とGoogle検索して表示されるBPOの企業をこのサイトでは「中小BPO企業」と定義します。
※引用元:ジャストファイン(https://www.justfine.co.jp/bpo/)
引用元:アルティウスリンク(https://www.services.altius-link.com/)
引用元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/)
※.参照元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/210625_0002.html)
アルティウスリンクの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業(※2)のうち、拠点数が最も多く、かつ、BPOセンターの従業員数が最も多かったため。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2注釈:ランキング内にいる「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」は経営統合し、アルティウスリンク株式会社が発足。
ジャストファインの選出条件
2023年9月27日時点で「BPO センター」とGoogle検索して5ページ以内に公式HPが表示される企業の内、
唯一、1席あたりの金額が記述されており、さらに「スモールスタート可能」であることが記述があり、対応スピードも最速だったため。。
トランス・コスモスの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業で「ITの運用・保守」に対応しているBPO企業のうち、
公式サイトに掲載されているDXやIT関連の導入実例が最も豊富だったため。