
引用元:CENTRIC公式
(https://centric.co.jp/)
ここでは、CENTRIC(セントリック)のBPOサービスをご紹介します。導入を検討している企業の担当者は、ぜひ参考にして下さい。
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2009年設立、東京・沖縄・熊本・和歌山に拠点を構え、コンタクトセンターの運営事業・コールセンターコンサルティング事業・音声感情解析サービスの研究・開発事業に取り組んでいます。
大手流通業のシステム統合に関わるカスタマー対応業務、大手出版社向け受注対応業務、中堅~大手EC店舗様に対する受発注業務、メーカー通販受付業務、楽天・ヤフーショッピング等を中心としたECモール、自社カートや雑誌通販における受注対応+カスタマーサポートなど、実績豊富です。
CENTRIC(セントリック)は、国内の中でも早めに音声感情解析システムを導入し、通話内容の確認や応対品質の向上に努めていることでも有名です。音声感情解析システムによってオペレーターのコミュニケーションを感情レベルで解析することで、管理者がオペレーターの状況を的確に把握。
応対満足度の向上につなげる研修を行ったり、離職リスク者を早期発見して改善策をとることで、離職率を下げ、ノウハウの蓄積により高いレベルのサービスを維持しています。
「人材の定着」にこだわり、独自の採用基準と独自の教育・研修、音声認識システムの導入を行っているCENTRIC(セントリック)。長期間安定稼働が出来る正社員のオペレーターを揃え、「当たり前以上」のサービスを提供しています。
「お客様を大事にしたいから、オペレーターの対応品質にこだわりたい」「自社のことを良く理解してくれているオペレーターに長く担当してほしい」とお考えの企業の方におすすめです。
おせち料理の予約をネット、電話、FAX、店頭で受け付ける事務局の運営を依頼。繁忙タイミングで席数が足りなくなってしまいましたが、折り返しでの対応を提案。同時期の待ち時間を1/5にすることで顧客満足度の上昇に寄与することが出来ました。
参照元:CENTRIC公式(https://centric.co.jp/cs/)
書籍の注文受付と新書の発売予定などの問い合わせに対応。発売直後とプレスリリース後の反響入電が大幅に増加しましたが、事前に情報共有を頂いていたことで、非常にスムーズな運用を実現することができました。
参照元:CENTRIC公式(https://centric.co.jp/cs/)
| 売上高 | 公式サイトに記載がありませんでした。 |
|---|---|
| Pマーク取得の有無 | ○ |
| 拠点の数 | 4 |
BPO業者の大手中小企業38社(※)を調査し(2023年9月時点)。そのなかで、大手BPO企業、中小BPO企業、ITの運用・保守に対応しているBPO企業でそれぞれおすすめの1社を紹介します。
【大手BPO企業の定義】
BPO業界の売上高ランキング(※1)や日本流通産業新聞の2018年度コールセンター売上高ランキング(※2)に入る企業をこのサイトでは「大手BPO企業」と定義します。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2参照元:日本流通産業新聞(2019年10月31日発売号)「2018年度 コールセンター売上高ランキング」
【中小BPO企業の定義】
上記の売上高ランキングの圏外で、「BPOサービス」とGoogle検索して表示されるBPOの企業をこのサイトでは「中小BPO企業」と定義します。
※引用元:ジャストファイン(https://www.justfine.co.jp/bpo/)
引用元:アルティウスリンク(https://www.services.altius-link.com/)
引用元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/)
※.参照元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/210625_0002.html)
アルティウスリンクの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業(※2)のうち、拠点数が最も多く、かつ、BPOセンターの従業員数が最も多かったため。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2注釈:ランキング内にいる「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」は経営統合し、アルティウスリンク株式会社が発足。
ジャストファインの選出条件
2023年9月27日時点で「BPO センター」とGoogle検索して5ページ以内に公式HPが表示される企業の内、
唯一、1席あたりの金額が記述されており、さらに「スモールスタート可能」であることが記述があり、対応スピードも最速だったため。。
トランス・コスモスの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業で「ITの運用・保守」に対応しているBPO企業のうち、
公式サイトに掲載されているDXやIT関連の導入実例が最も豊富だったため。