
引用元:ネオキャリア公式
(https://www.neo-career.co.jp/)
ここでは、ネオキャリアのBPOサービスをご紹介します。導入を検討している企業の担当者は、ぜひ参考にして下さい。
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BPOサービスは、アウトバウンド(営業代行)とインバウンド(コールセンター代行)があり、人材会社ならではの採用力で、高いサービス品質を実現。特にアウトバウンドでは、IT、EC業界、人材業界のアポ取得代行やリード獲得、DM送付後のフォロー業務などの経験が豊富です。
業界業種問わず、累計3,000社以上、月間80社以上で業務代行のアウトバウンド・インバウンド業務を提供(2022年5月調査時点)。80%以上がリピート客(2022年5月調査時点)になるなど、クオリティの高いサービスが支持されています。
参照元:ネオキャリア公式(https://www.neo-career.co.jp/service/bpo)
各企業専用にカスタマイズした設計やスクリプト、FAQなど、ニーズや課題に合わせてきめ細やかな対応をしてくれます。レポートによる業務報告も徹底しており、コールセンター運営に必要なKPIの設定・数値の把握や、PDCAによる品質向上施策、適切な業務報告、エスカレーションなど、品質に対する取り組みや改善提案なども行ってくれます。
顧客情報や情報資産を守るためのセキュリティ体制も整えています。
バックオフィス・インバウンド・アウトバウンドなど、さまざまなサービスの提供を行っているネオキャリア。高いサービス品質と豊富な実績、きめ細やかなサポートで、多くの企業に選ばれています。
「ノンコア業務を削減したい」「属人化している業務の仕組みを見直したい」「スタッフや派遣が集まらない」などのお悩みをお持ちの企業の方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
会員数の増加にともない、リソースが不足していた自社コールセンターでは応答率が悪化していました。コール繁閑に合わせたオペレーター配置を実施し、応答率95%を達成。地方コールセンターを活用することで、コスト削減も実現しました。
参照元:ネオキャリア公式(https://www.neo-career.co.jp/service/bpo)
新規構築に必要なマニュアル、FAQ作成を請け負いました。開始時の対応をしっかり行いたいという要望を頂き、マニュアルとFAQはゼロから作成。自動車ディーラー向けアンケートシステムの操作ヘルプデスクを構築しました。
参照元:ネオキャリア公式(https://www.neo-career.co.jp/service/bpo)
対象エリアのターゲットにモデルルームへの来場促進をしたいが、営業リソースが不足しており、アウトバウンドコールのノウハウがない、という状況でした。BPOサービスで、業務設計から見学会の案内電話をワンストップで実施しました。
参照元:ネオキャリア公式(https://www.neo-career.co.jp/service/bpo)
| 売上高 | 5,060,000万(2021年9月時点) |
|---|---|
| Pマーク取得の有無 | ○ |
| 拠点の数 | 87 |
BPO業者の大手中小企業38社(※)を調査し(2023年9月時点)。そのなかで、大手BPO企業、中小BPO企業、ITの運用・保守に対応しているBPO企業でそれぞれおすすめの1社を紹介します。
【大手BPO企業の定義】
BPO業界の売上高ランキング(※1)や日本流通産業新聞の2018年度コールセンター売上高ランキング(※2)に入る企業をこのサイトでは「大手BPO企業」と定義します。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2参照元:日本流通産業新聞(2019年10月31日発売号)「2018年度 コールセンター売上高ランキング」
【中小BPO企業の定義】
上記の売上高ランキングの圏外で、「BPOサービス」とGoogle検索して表示されるBPOの企業をこのサイトでは「中小BPO企業」と定義します。
※引用元:ジャストファイン(https://www.justfine.co.jp/bpo/)
引用元:アルティウスリンク(https://www.services.altius-link.com/)
引用元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/)
※.参照元:トランスコスモス(https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/210625_0002.html)
アルティウスリンクの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業(※2)のうち、拠点数が最も多く、かつ、BPOセンターの従業員数が最も多かったため。
※1参照元:業界動向(https://gyokai-search.com/4-bpo-uriage.html)
※2注釈:ランキング内にいる「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」は経営統合し、アルティウスリンク株式会社が発足。
ジャストファインの選出条件
2023年9月27日時点で「BPO センター」とGoogle検索して5ページ以内に公式HPが表示される企業の内、
唯一、1席あたりの金額が記述されており、さらに「スモールスタート可能」であることが記述があり、対応スピードも最速だったため。。
トランス・コスモスの選出条件
2021-2022年のBPO業界の売上高ランキング(※1)に入る企業で「ITの運用・保守」に対応しているBPO企業のうち、
公式サイトに掲載されているDXやIT関連の導入実例が最も豊富だったため。